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世界のソーヴィニョン・ブラン飲み比べ 5本セット
世界のソーヴィニョン・ブラン飲み比べ 5本セット
¥12,100 3.0%
世界のソーヴィニョン・ブラン飲み比べ 5本セット
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世界のソーヴィニョン・ブラン飲み比べ 5本セット

¥12,100 3.0%
商品説明
〈情野ソムリエ厳選!〉ソーヴィニョン・ブラン早分かり、世界のトレンドを知る こちらのセットはソーヴィニョン・ブランの今(いま)を知ることができます。ヨーロッパのソーヴィニョン・ブランは食中向きで少し重めに仕上がることが多く、一方ニューワールドのソーヴィニョン・ブランは概ね軽やかで食前に楽しめるタイプがそろいます。共通するテイストは『スッキリ・爽やか・キレが良い』という三拍子が揃い、『ハーブのような』抜け感のある香りが特徴です。 こちらのセットはソーヴィニョン・ブランの『肩肘はらずに楽しめる』味わいを体感していただけます。どれを飲んでもハズレなし、飲みやすくかつ軽やかな味わいで、暑い季節には外せないセットに仕上がっています。 [ドメ-ヌ・バロン・ド・ロ-トシルト]プライベート・リザーブ ボルドー ブラン ドメーヌ・バロン・ド・ロートシルト(DBR)は、シャトー・ラフィット・ロートシルトを筆頭とするワイナリーグループ。ロートシルト家の5本の矢のマークが目印です。ディアヌ・フラマン監修の元、果実の味わいとラフィットエレガンスを表現するコレクションシリーズで、「男爵のお気に入り」の名に恥じないエレガントなワインです。グレープフルーツやライムを思わせる柑橘香とまろやかな口当たり。ラフィットグループならではのバランスの良さが際立ちます。華やかな風味とフレッシュな味わいを楽しめる王道ボルドーブランです。 〈情野ソムリエおすすめポイント!〉シャトー・ラフィット・ロートシルト有するドメーヌ・バロン・ド・ロートシルトが作る、ロートシルト・ファミリーのプライベートワイン的な立ち位置のワイン。木樽など使わずステンレスで仕上げられているのでクリーンでクセがなく軽やかな仕上がりです。ボルドーはソーヴィニョン・ブラン産地としては温暖地になるので果実味があり、少し肉厚に仕上がっています。小籠包を千切り生姜と共に黒酢で楽しみたいです。 ●生産社(者):ドメーヌ・バロン・ド・ロートシルト ●生産国、地域:フランス、ボルドー ●種類:白ワイン ●ブドウ品種:ソーヴィニョン・ブラン 85%、セミヨン 15% ●サイズ:750ml ●味わい:辛口 ●合わせる料理:グリーンサラダ、前菜 [カステル・ザレッグ]ソーヴィニョン・ブラン カステル・ザレッグの歴史は1851年にオーストリア大公によるワイン造りから開始。現在はクーウェンブルグ伯爵家が所有。歴史と伝統に、最新式の技術を取り入れ、テロワールを反映したワイン造りを行っています。短時間のコールドマセラシオンの後、温度管理しながら発酵(15-18度)。熟成は、ステンレスタンクで4ヶ月シュールリーの状態で熟成。ピンクグレープフルーツのような柑橘系果実や白桃、僅かに切りたての草のような爽やかな香り。引き締まった酸と適度なアルコール感、みずみずしい果実味溢れるワイン。 〈情野ソムリエおすすめポイント!〉イタリアのソーヴィニョン・ブランはあまり見かけませんが、このワインの産地アルト・アディジェは、イタリアを代表する白ワイン産地として有名です。その冷涼な気候はミネラルを思わせるフレッシュな風味を生みだします。ハーブ香が生き生きとしていてほろ苦さがありながら、口にするたび『生き返る』ような印象になります。アスパラガスのサラダなどとはシックリくる組み合わせです。 ●生産社(者):カステル・ザレッグ ●生産国、地域:イタリア、アルトアディジェ ●種類:白ワイン ●ブドウ品種:ソーヴィニョン・ブラン 100% ●サイズ:750ml ●味わい:辛口 ●合わせる料理:魚介のマリネ [ツイン・アイランズ]ソーヴィニョン・ブラン 1985年にソーヴィニョン・ブランのファーストヴィンテージをリリースしてから、家族経営を続けているワイナリー。グラヴィティーフローと優しいプレスが出来る設備を整え、品質の向上に大きく寄与しました。マールボロのノーティラスの自社畑及び長期契約の畑から、豊かな風味をもたらす、よく熟したブドウを使用。いきいきとした酸をいかすため、ステンレスタンクにて醸造。マロラクティック発酵は行いません。淡い黄色。シトラスやフレッシュハーブ、トロピカルフルーツの香り。口当たりは辛口でグレープフルーツのような果実味とタイムやコリアンダーのニュアンスが爽やかなフィニッシュへと導きます。 〈情野ソムリエおすすめポイント!〉元々ワイン産業のベースがなかったニュージーランド。ワイン産業のまず最初の一歩で植樹されたのがソーヴィニョン・ブランです。その観点からソーヴィニョン・ブランのキーワードは『誰からも愛されるワイン』です。味わいは軽やかで、食前から食中までどんな角度でも食事に合うように作られています。ほんのりとした果実味とリンゴ酸が豊富な味わいは、スノッブにならず気軽に楽しめます。ピザなどの気軽な料理にはよく合います。 ●生産社(者):ツイン・アイランズ ●生産国、地域:ニュージーランド、マールボロ ●種類:白ワイン ●ブドウ品種:ソーヴィニョン・ブラン 100% ●サイズ:750ml ●味わい:辛口 ●合わせる料理:生牡蠣、シーフード [サン・ミッシェル・ワイン・エステーツ]モットー ソーヴィニョン・ブラン 北米大陸において、パイオニアとしての輝かしい歴史を誇り、 今も高い品質を磨き続けるワイナリーを率いるワインカンパニー。ロットごとに醸造、新古両方の樽を組み合わせて熟成。瓶詰めの前に最終ブレンドが決定されます。クリスピーで爽やかなソーヴィニョン・ブラン。青リンゴ、パッションフルーツ、爽快な草の香りが口いっぱいに広がります。 〈情野ソムリエおすすめポイント!〉アメリカではまれにソーヴィニョン・ブランを『フュメ・ブラン』と呼びますが、そのような生産者は古典派と言えます。シャルドネが幅を利かせるカリフォルニアでは、ソーヴィニョン・ブランはコッテリした味わいの対極にある位置付けですが、このワインは柑橘系の香りとかすかな樽のニュアンス。やや甘味を感じ、『メリハリ』『コクとキレ』があり全体的にボリューミーに仕上がっており、ブドウの成熟ぶりが窺えます。塩の焼き鶏と合わせるとワインが止まりません。 ●生産社(者):サン・ミッシェル・ワイン・エステーツ ●生産国、地域:アメリカ、カリフォルニア ●種類:白ワイン ●ブドウ品種:ソーヴィニョン・ブラン 100% ●サイズ:750ml ●味わい:辛口 ●合わせる料理:生牡蠣、シーフード [ラポストール]ラポストール ソーヴィニョン・ブラン ラポストールは1994年グラン・マルニエの創業者のひ孫が創設したワイナリーで、フランスでのワイン造りの経験を活かしながら、チリのテロワールを表現しています。凝縮感があり濃密な白桃や黄桃や、シトラス系の香り。爽やかな印象のワインながらまろやかさもあり、伸びやかな酸味も備えたバランスのよいワイン。 〈情野ソムリエおすすめポイント!〉チリはの特産品はやはり日本にも輸入が多い魚介料理でしょうか?チリのソーヴィニョン・ブランはカベルネ・ソーヴィニョンに次ぐ栽培面積を誇ります。ソーヴィニョン・ブランはチリの乾いた気候にはピタリとはまるのです。暑い季節には乾いた喉を潤してくれるので、現地ではこのワインを食前酒で楽しみます。帆立貝柱のコチュジャン和えなど、貝類と素晴らしいハーモニーを見せます。 ●生産社(者):ラポストール ●生産国、地域:チリ ●種類:白ワイン ●ブドウ品種:ソーヴィニョン・ブラン、ソーヴィニョン・グリ ●サイズ:750ml ●味わい:辛口 ●合わせる料理:魚介のマリネ、白身魚のグリル

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