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サラダハンド

¥10,560 0.5%
商品説明
サラダやあえそばに欠かせない「混ぜ上手」。3〜4回、上げ下げするだけでサラダも細いそばも良く混ざる、その名も「サラダハンド」です!
有元葉子さんが企画したサラダを上手に混ぜる道具のご紹介です「手で混ぜるよりも混ぜやすくて自分でもびっくりしています」と有元葉子さんも絶賛!有元さんが自身で企画したアイテムが、ようやく完成しました。美味しいサラダとは「サラダを混ぜる道具です。野菜が好き、サラダが大好きですので、こういうものがあればいいのに、とずっと思っていました。おいしいサラダというのは、野菜がイキイキしていて、葉っぱの一枚ずつにドレッシングがしっかりまとわりついています。そしてお皿に盛ったときに、ふわっと空気を含んでいて、見るからにおいしそう。そういうサラダを作るには、ボウルに野菜を入れて、オイル、ビネガー、こしょう、塩をふり、両手をボウルの底から入れて、空気を含ませながら野菜をふわっと返すように混ぜる。これを数回繰り返します。そんなふうにして今まではサラダを作っていました。でも、手を使いたくないときもあります。お刺身を入れたサラダは、温かい手で混ぜたくない。逆に熱いベーコンドレッシングは手で混ぜられない。指を怪我しているときも嫌ですし、ドレッシングのオイルがついた手はよく洗わないと次の作業ができません」薄いステンレス製のサーバーがあれば・・・ そんな有元さんは、以前にカナダのお土産屋さんで買った、木製のサーバーが気になっていたといいます。「木製で熊の手のようで分厚いので、それは混ぜにくいんです。手の形で、きれいなステンレス製の薄手のサラダサーバーなら、すごく混ぜやすいんじゃないかしら、って」そこで、長年お付き合いのある新潟のメーカーに相談した有元さん。このサラダハンドがあれば誰にでも本当に美味しいサラダが作れます試作に試作を重ねて完成したのが、このサラダハンドなのです「自分でもびっくりしています。これで混ぜると、3回くらい下から野菜をふんわりともち上げるだけで本当にドレッシングがよくからみます。手で混ぜるよりもずっとよい。サラダハンドを使えば、誰にでもおいしいサラダが作れると思います」 何度も何度も試作を重ねて出来上がった形状独特のフォルムが、野菜をつぶさずにふわっと混ぜられる秘密「サラダハンドが完成するまでには、いろいろ試作しました。いろいろな形や、左右の形を変えたり…。カーブも、指の長さもいろいろ試してみました」そうしてたどりついた、この独特のフォルム。ゆるやかにカーブしたサラダハンドは、ボウルの丸みにぴったりそって、スムーズにボウルの底まで入ります。使い方は本当にシンプルですそのまま野菜を軽く持ち上げて、ふわっとおろすことを3〜4回繰り返すだけ。これだけで、ドレッシングが、野菜の裏表1枚1枚にムラなくしっかりとからんでくれるのです!ドレッシングがしっかり絡んでいながら、ふわっとした仕上がりが可能に「トングや他のサーバーで混ぜると野菜がうまくからまず、何度もまぜるうちにつぶれてしまいがちですが、その点サラダハンドは野菜がふんわりとしたまま、ドレッシングをまとっている状態なんですよね。文字通りドレスをまとうような感じです」色々なサラダがどれもおいしく仕上がります「レタスなどの葉っぱのサラダだけでなく、コールスローのようなせん切りのサラダも、アツアツのベーコンドレッシングのサラダも、どんなサラダも混ぜやすいです。それに取り分けるサーバーとしても使いやすい。自信を持って、みなさんにおすすめできる道具ができました」 有元さん渾身の一品です!サラダハンドで作るレシピ公開中です・シンプルグリーンサラダhttps://www.dinos.co.jp/arimotoyoko_s/recipe/syousai_002/#60・焼き椎茸とルッコラのサラダhttps://www.dinos.co.jp/arimotoyoko_s/recipe/syousai_002/#64・レタスのあえそばhttps://www.dinos.co.jp/arimotoyoko_s/recipe/syousai_002/#65
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