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ロースト土鍋
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ロースト土鍋

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20件
¥17,600 1.0%
商品説明
料理研究家 有元葉子さんおすすめ。「無水調理できる鍋と土鍋のいいところを組み合わせた、万能な土鍋なんです」
土鍋は空焚き厳禁が常識・・そんな常識を覆す土鍋です火にかけると、食材から出た水分が鍋中を循環して、本体とフタの間がシール(密閉)され、密閉度がアップ。そのため食材が自分の水分で蒸し煮にされる「無水料理」ができる土鍋は画期的です。「肉がこんがり焼けて、無水調理もできる土鍋が欲しい、とお願いしたら、窯元が研究して作ってくださいました」有元さんの一言から生まれたロースト土鍋は、通常の土鍋では厳禁の「空焚き」ができるのが最大の特長。それゆえ無水調理やロースト、炒めものもできるのです。かまどさんで有名な伊賀の長谷園の商品です三重県伊賀市「長谷園」で作られているこの土鍋。伊賀から算出される陶土は、遠赤外線効果が高く、食材の芯までじっくり熱を伝えます。また蓄熱性にも優れ、一度温まるとなかなか冷めず、火から下したあともトロ火で煮込むのと同じ作用が続き、それで食材のうまみを引き出してくれます。その伊賀の陶土に、肉などを焼く陶板焼きに用いられる、硬い土(鉱石の配合が高い土)を混ぜて作ったのが、このロースト土鍋。通常の土鍋より数段、強度が増した土鍋です。だから空焚きもできるのです!弱火にかけておくだけでとびきり美味しい料理が出来上がります例えば、豚かたまり肉に、塩コショウ、ローズマリーをまぶして土鍋に入れてオリーブオイルをまわしかけてフタして中火で焼きつけます。焼き色が付いたら肉を返してフタをして弱火に。野菜を周りに詰めてさらに弱火にかけ、火を止めてしばらく置いてからフタを開けると・・・有元さん曰く「お肉がふっくら野菜がほくほくになっています。大きなかたまり肉は時間こそかかりますが、弱火にかけておくだけで、とびきり美味しい料理ができるのだから、おもてなしの時などむしろラクなんですよ」メインディッシュもご飯も、この土鍋で作ると本当に美味しい。無水調理だけでなく毎日の料理に役立ちます水を一切入れないキャベツのオイル蒸しやキノコのオイル蒸しなども野菜の味がとても濃くて本当に美味しい。お肉も野菜も素材そのものの味を堪能できます。ガス火でオーブン料理を作れる感覚です。ご飯もとってもおいしく炊けます有元先生はこちらでご飯を炊いているとのことです。「最近私はこれでばかり炊いています。お米3合を研いだら、水をはったボウルに入れて10分浸水させ、ザルにあげて20-30分置きます。この米と、米の体積の1割増しの水を土鍋に入れてフタをして中火にかけます。8-10分で鍋がゴトゴトわいてきます。音がしたら火を止めて15-20分待つ。これだけです!子の土鍋は火を止めても50-80℃の温度をキープする蓄熱性があるからご飯も肉も野菜も、芯までじんわりと火が通るのです。それが美味しさの秘密です」持ち手がないモダンさも魅力土鍋に必ずある持ち手がありません。なので収納場所にも困りませんし、とってもモダンな印象。そのまま食卓においても絵になります。その際に卓上でお客様の席の向きを考えずにおけるのも便利です。冬だけでなく一年中出しっぱなしで活躍してくれる土鍋です。アミを使って炙り料理も付属の網を使えば炙り野菜、焼き芋、焼きもちなども楽しめます!料理研究家 有元葉子さん3姉妹を育てた専業主婦時代を経て、料理研究家に。おしゃれで快適な暮らしの達人。キッチン道具『ラバーゼ』の開発も手がける。ロースト土鍋で作る絶品レシピ降下中・じゃがいもの蒸し焼きアンチョビソースhttps://www.dinos.co.jp/arimotoyoko_s/recipe/syousai_002/#78・豚肉のハーブローストhttps://www.dinos.co.jp/arimotoyoko_s/recipe/syousai_002/#68・ローストチキンhttps://www.dinos.co.jp/arimotoyoko_s/recipe/syousai_002/#70

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