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サーモス 真空保温調理器シャトルシェフ 3.0L
サーモス 真空保温調理器シャトルシェフ 3.0L
¥17,498 0.5%
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サーモス 真空保温調理器シャトルシェフ 3.0L

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商品説明
テレビショッピング・通販のQVCがご紹介。〇保温調理時間はガスも電気も不使用食材を調理鍋で調理し、短時間で煮立てたら、調理鍋を火からおろして真空断熱構造の保温容器に入れるだけ。あとは保温容器が調理鍋ごと長時間高温に保ち、とろ火にかけたようにじっくり煮込んでくれる“サーモス 真空保温調理器 シャトルシェフ”です〇家事や育児にゆとりをプラス火にかけている時間が少ないので、煮崩れ、拭きこぼれ、焦げ付きの心配が少なく、煮込み料理に重宝。ガスや電気を使わないので台所につきっきりになる必要がなく、家事や育児にゆとりができる点も魅力です〇調理鍋、調理フタ、保温容器が洗える6時間後でも69℃の保温性能*を備えています。調理鍋、調理フタは水洗いOKで、保温容器も丸洗いできるモデルです。保温容器のフタは取り外し可能です(保温容器フタは流水洗い、つけ洗いいずれも不可/布で拭き取りください)〇多彩なレシピを掲載したクッキングブック付き付属のクッキングブックを参考に、調理鍋に材料や調味料を入れて火にかけます。沸とう調理時間のあと、調理鍋を火からおろして保温容器に入れて保温。保温調理時間が過ぎたら、調理完了です。本品を使った様々なメニューを気軽にお楽しみください*保温性能測定条件:雰囲気温度20℃(±2℃)測定容量:調理鍋フタ下端までの湯量(約2350ml)測定スタート温度:95℃測定値:6時間後69℃(本製品KBK-3000の保温容器、保温容器蓋を使用)※測定値は性能保証値ではありません[商品内容]・保温容器・調理鍋・調理鍋ふた・クッキングブック[サイズ(約)]保温容器:縦27×横31×高さ20cm内鍋:縦19×横31×高さ15cm最大内径:20cm[重量]約2.9kg[満水容量]3.0L[材質]本体:ステンレス鋼(クロム18%・ニッケル8%)はり底:アルミニウム、ステンレス鋼(クロム18%)(底の厚さ5.0mm(はり底を含む))フタ:強化ガラス製器具(ガラス製フタ)(強化の種類:全面物理強化)[使用方法] <保温調理機能>1.調理鍋を保温容器から取り出します2.付属のクッキングブックを参考にして調理鍋に材料や調味料を入れ、火にかけます3.沸とうしたら、ふきこぼれないように火加減を調節して加熱を続けます。この時間を沸とう調理時間と呼びます4.調理鍋を火からおろして保温容器に入れ、保温します。この時間を保温調理時間と呼びます5.保温調理時間が過ぎたら、保温調理は完了です<保温機能>1.料理を調理鍋に入れて火にかけ、こげつかないようにかき混ぜながら沸とうさせます2.沸とうしたら火を止めて、調理鍋を保温容器に入れ、保温容器フタを閉めて完了です[注意事項]※使用不可:漂白剤、食器洗い機、電子レンジ、オーブンレンジ※使用可:直火※保温容器は絶対に火にかけないでください※乳幼児の手の届くところに置いたり、使用したりしないでください。また、いたずらには十分に注意してください※油をひいて料理する際は加熱しすぎない(油温を200℃以上にしない)でください。また、そばから離れないでください※てんぷらやフライなど多量の油を入れる料理には使用しないでください※飲食物の調理や保温、保冷の目的以外に使用しないでください※調理鍋は空だきをしないでください。万一誤って空だきした場合は水などをかけて急冷しないでください※みそ汁、カレー、シチューなどを加熱、再加熱する際は次の点を必ずお守りください(一気に強火で煮立てないでください。加熱前と加熱中はよくかき混ぜ、弱火で温めてください) IH200V迄・電気調理器 対応可 取り扱い説明を充分にご確認の上、ご使用下さい【中国製】[注意事項]続き※調理鍋フタは耐熱ガラスではありません。次の点を必ずお守りください(火の近くや熱くなったコンロなどの上に置いたり、急激に冷却したりしないでください。調理鍋に片掛け(ずらして使用)はしないでください。落とす、ぶつけるなど強い衝撃を与えたり、表面に傷を付けたりしないでください。お手入れの際は研磨剤入りタワシ、金属製タワシ、クレンザーなどは使用しないでください。ガラスに傷がつき、破損して破片が鋭利なかけら、または細片となり、激しく飛散してけがの原因になります※調理鍋を保温容器にセットして運ぶときは、必ず保温容器取っ手を持ってください※保温容器はストーブやコンロなどの火気に近づけないでください※使用中や使用直後は調理鍋取っ手および調理鍋フタつまみ以外に触れないでください※加熱調理時は調理鍋より外側へ炎を出さないでください※長時間の保温はしないでください※電子レンジ、オーブンに入れないでください※ストーブの上で使用しないでください※改造、分解、修理は絶対にしないでください※内容物を入れた状態で、車などに載せて移動しないでください※不安定な場所に置かないでください※落とす、ぶつけるなど強い衝撃を与えたり、アイスピックなど先のとがったもので突いたりしないでください※製品には必ず専用の部品を取り付けてください※保温容器に直接食品や材料を入れないでください※保温容器の上に調理鍋や調理器具などを載せないでください※汚れた状態や濡れた状態、調理鍋に内容物を残した状態で放置したり、おたまなどの金属が接触した状態で放置したりしないでください※調理鍋にさび、腐食が生じたまま放置しないでください※保温調理中は保温容器フタ、調理鍋フタの開け閉めをできるだけ少なくしてください※調理鍋に入れる材料は8分目までを目安とし、フチまで材料を入れて調理しないでください※少量で保温すると、内容物の温度が下がりやすく、保温効果が低下する原因になりますのでご注意ください※フタを持って保温容器を持ち上げないでください

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