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19度の日の服装、これでもう迷わない!季節別の見本や人気のパーカーコーデも

2020.07.30
19度の日の服装、これでもう迷わない!季節別の見本や人気のパーカーコーデも
画像引用元:https://wear.jp/misato36/14865280/
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編集部

その日の服装を決めるために「気温」を目安にしている人も多いのでは? 今回は季節の間に役立つ「気温19度」の見本コーデをお届け。人気のパーカーコーデやアウトドアコーデまで一気見せ!

19度っていつ頃?

気温19度は、4〜5月の春と9月下旬〜11月上旬の秋に多い温度。最高気温が19度であれば、朝晩の冷えが気になる頃なのでさらりと羽織れる軽アウターを持っておくと安心。最低気温が19度の場合なら、暑くなった時に体温調整ができるよう涼しいアイテムを取り入れてみて。

春の19度に最適なコーデ

春の19度は日中に温度が上がり、時には「暑い」と感じることも。そんな時のために備え、涼しいアイテムを取り入れたり着脱可能なコーデを作ると安心。

ヘルシーな脚出しで涼しげに

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画像引用元:https://wear.jp/saekaa/15430553/

気温上昇に備えて、ショートパンツで涼しさを確保。清涼感を与えるペールブルーのスウェットには、黒のボトムスとバレエシューズで大人らしさを添えて。

透けブラウスでモノクロコーデを軽やかに

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透け感のあるブラウスとワイドパンツで通気性の良さを叶えたスタイル。素材のおかげで重く見えない黒ブラウスに、真っ白なパンツでキリッとシャープに。

柔らかカラーで春らしく

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画像引用元:https://wear.jp/shino1226/17201498/

エクリュとペールパープルを使って、春らしい柔らかさを体現。アウターにはシアーシャツを選ぶことで涼しげな印象に。

ボーダーTでフェミニンカジュアル

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画像引用元:https://wear.jp/dholic/16645567/

細ピッチで大人らしくきまるボーダーTに、ミントグリーンのタイトスカートを合わせてフェミニンカジュアルに。さらっと肩掛けしたカーディガンがあれば、日焼け対策ができる上に冷えた時にも安心。

ラグランTでカジュアルダウン

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画像引用元:https://wear.jp/shukokondo/14578605/

ベージュスカートとパイソンシューズのハンサムレディな組み合わせは、ブラウンのラグランTを合わせて適度にカジュアルダウン。イエローのネットバッグをプラスしてベーシックカラーコーデに春らしさをON。

リネンジャケットで体温調整を

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画像引用元:https://wear.jp/taroo/16919290/

春に使える軽アウターといえばリネンジャケット。ジャストサイズだとコンサバに傾きすぎるので、やや大きめサイズを選ぶと今っぽい。半袖ワンピースに肩掛けすればこなれた表情に。

秋の19度に最適なコーデ

冷えが気になってくる秋には、アウターを取り入れたり素材や小物で体温調整をしたいところ。見本コーデ6選を早速チェック。

白靴下で「暖かそう」を演出

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画像引用元:https://wear.jp/saekaa/16086854/

ルーズなロゴスウェットとデニムパンツのルックには、白靴下を合わせて防寒力アップ。黒のパンプスやバッグを添えて、カジュアルコーデにレディをひとさじ。

軽めのアウターでいつでも快適に

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パンツの色を拾った黒のデニムジャケットを合わせれば、体温調整が可能。綺麗めローファーで足首を覗かせることで抜け感と華奢見え効果をプラス。

「寒すぎない」時期の便利アイテム

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画像引用元:https://wear.jp/carmen1505/15521382/

気温19度は寒くも暑くもないちょうど良い頃。そんな時に便利なニットベストを使って、春に活躍させたシャツを秋顔にアップデート。

ニットやレザーで秋らしさを表現

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黒のタートルネックニットに、ブラウンのレザースカートを合わせて「秋らしい」装いに。グレーのタイツを合わせて色の強弱をつけつつ、防寒力もアップさせて。

ロング×ロングで今っぽく

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黒のロングサロペットスカートに、同色のロングブーツを合わせてモードな装いに。端正なモノクロスタイルには、グレーのバケットハットで洒落感を上乗せ。

ニットやレザー小物で季節感を

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フェミニンな白ワンピースに、グレーのニットやブラウンのレザー小物を合わせて季節感を意識。アクセサリー感覚で添えたニットは、冷えた時には着ることもできるので便利。

19度におすすめ【パーカー】コーデ

アウターいらずでパーカーコーデが楽しめる気温19度。カジュアルな印象の高いこのアイテム、脱・無難を図るにはどんなコーデがおすすめ?

オールブラックでストイックに

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画像引用元:https://wear.jp/sanki0102/16227713/

黒の力を借りて、ハンサムなパーカーコーデをメイク。上下同じ色で合わせるだけだと間延びしてしまうので、間に白ロンTを挟むことでクリア。

サテンパンツでカジュアル感を払拭

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「カジュアルすぎ」「部屋着?」なんてなりがちなパンツとのワンツースタイルは、ツヤのあるサテンパンツを選ぶことでシティに馴染むコーデに。全体をニュアンスカラーでまとめたら、シャープな白を覗かせて立体感アップ。

デニム合わせはこうすればOK

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カジュアルなデニムとコーデする場合には、シックなインディゴブルーを選んだり間に綺麗めシャツを重ねてきちんと感をプラス。袖からもシャツを見せたりと、ちょっとしたテクでこなれさせて。

レディなスカートで気負わないフェミニンコーデ

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黒地の小花柄タイトスカートを合わせて、女っぽくなりすぎないフェミニンスタイルをメイク。パーカーはクリアな白を選ぶことでシャープさも加わりぼんやりしない。

色を統一して馴染ませる

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カジュアルアイテムとフェミニンアイテムの組み合わせは、色を統一することですっきり馴染む。パーカーそのものとロゴカラーを拾ったチェックスカートとパンプスでテイストミックスコーデをコンプリート。

19度のアウトドアはどうする?

BBQや野外フェスなど、アウトドアシーンにぴったりな気温19度のコーデをご紹介。動きやすさを軸にしたおしゃれコーデは必見!

シアーパーカーでニュアンスプラス

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画像引用元:https://wear.jp/k21850912/17085025/

いつもの白Tに、ストレッチの効いたアイスグレーパンツとスニーカーを合わせてアクティブコーデに。グレーのシアーパーカーを加えれば、ニュアンスと今っぽさが加わり無難にまとまらない。

黒に映えるオレンジトップス投入

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黒を基調にしたスタイルなら汚れも気にならず安心。サロペットなので動きやすさもしっかり。パッと華やぐオレンジトップスを取り入れればモードになりすぎずアウトドアシーンにも◎。

プリントTとジャケットでお洒落に体温調整

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カジュアルアイテムで統一したスタイルは、プリントTとジャケットをかけ合わせることで着脱可能なスタイルに。きちんと感のあるレザーバッグを投入すればぐっと表情が引き締まる。

軽量ロングアウターでスタイルアップも

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さっと羽織れる軽量ロングアウターがあれば、体温調整だけでなく縦長効果が加わりスタイルアップが可能。アウトドアシーンに馴染むカジュアルスタイルも、ロングアウターでキリッとした雰囲気をプラス。

ふわっとスカートで程よくフェミニン

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画像引用元:https://wear.jp/sizu0618/16448315/

パーカーやスニーカー、そしてボディバッグの楽ちんスタイルには、フレアスカートを合わせることで「カジュアル過ぎ」問題を解決。おまけにフレアなら脚さばきもよく動きやすさばっちり。

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