1. アイファイ・オーディオ USB DAC/ネットワークプレーヤー iFi-Audio Pro iDSD 【返品種別A】
商品情報
ハイレゾWiFi DAC&プリアンプ&ヘッドフォン・アンプの機能を備えたプロ仕様の「Pro」シリーズの第三弾「Pro iDSD」 バーブラウンのビットパーフェクト・チップを4個使った「クワッド・スタック(4層積み重ね)」DAC搭載 ワイヤレス・プレイバック、SpotifyとTidalをビルトイン可能、DSD1024までアップサンプリングなど、最高の革新的技術を搭載 【販売店・発送】Joshinネットショッピング dショッピング店 (上新電機株式会社)【重要】お買い物前に必ずこちらをお読み下さい(外部リンク) 「返品種別」について詳しくはこちら(外部リンク) メーカーページへ(外部リンク) 【お知らせ】 「Pro iDSD」のファームウェアアップデートによる《MQAフルデコーディング対応》について「Pro iDSD」はファームウェアアップデートにより《MQAにフルデコーディング対応》となりました。PCからのUSB入力に加え、CDプレーヤーからのSPDIF入力についてもMQAに完全対応いたします。また、MQA-CDをSPDIFまたはBNC接続で再生できることになります。なお、今回のアップデートではMQAデコーディング対応のほか、その他細部機能についてもブラッシュアップを行い、音質、および操作性の一層の向上が図られています。詳しくはiFi audioの「Pro iDSD」の日本語ページの下部をご覧ください。アップデート用ファーム2.01もございます。日本語ページはこちらです。 ※ iFi audioの他のDAC製品はレンダラー対応(フルデコーディングには非対応のまま)です。「担当者のコメント」 コンパクトなボディに最新技術やトレンドを詰め込み、PCオーディオの最先端を走り続けて来たiFiオーディオの集大成ともいえる製品です。『 Pro iDSD 』は単なるUSB-DACではなく、バランス駆動に対応したヘッドホンアンプであり、アナログの可変出力を選択すれば高性能プリアンプにもなり、さらに同社初のネットワークプレーヤーでもあります。DNLAやAirPlayにワイヤレスで対応し、ストリーミングによる音楽再生、micro SDカードやUSBメモリーでのファイル音源再生も可能で、機能はまさにてんこ盛り状態です。『 Pro iDSD 』の魅力は、 PCM:768kHz、DSD:24.6MHz(DSD1024)への対応 GE製5670×2本を用いたA級・真空管バッファ搭載 フェムト(1000兆分の1)秒精度のグローバル・マスター・タイミング(Global Master Timing)クロック装備 すべての入力(USBを含む)にガルバニック・アイソレーションが施されています 構成パーツには信頼性で多くの日本製を使用 豊富な入出力端子を装備 同社初のネットワークプレーヤー機能搭載 等多数あります。 『 Pro iDSD 』の音質の狙いは、モニターライクで鮮度感のあるストレートなサウンドを基本としつつ、真空管ならではの余韻感のある、ふくよかなサウンドも再現可能な懐の深さを持っています。さらに「DSD1024マスタリング機能」では、しなやかでナチュラルなサウンドが実現し、リアルな音場再現力には他の追従を許さないものがあるとしています。一粒で二度美味しいどころか、五度も十度も美味しい究極のデジタル機器と言えます。まさに「これでもか! 」と思わせる機能てんこ盛り状態のiFiのフラッグシップ 『 Pro iDSD 』。これだけのフィーチャーを詰め込んで、この価格は決して高くはないと思います。是非最先端のPC&ネットワークオーディオを使いこなす喜びを知っているPCオーディオマニアにお勧めします。さらに詳しくは、ハイエンドオーディオスタッフブログまで! フラッグシップとなるプロ仕様の「Pro」シリーズの第三弾「Pro iDSD」「Pro iDSD」はバーブラウンのビットパーフェクト・チップを4個使っており、市場に出ている中で唯一の「クワッド・スタック(4層積み重ね)」DACとなっています。機能として、ワイヤレス・プレイバック、SpotifyとTidalをビルトイン可能、DSD1024までアップサンプリングなど、最高の革新的技術を搭載しています。ハイレゾWiFi DAC&プリアンプ&ヘッドフォン・アンプの機能を備えた「Pro iDSD」の登場です。 Crysopeia FPGAデジタル・エンジンを内蔵しており、音楽はDSD1024までアップサンプリングされます。通常の倍の解像度を実現します。 バーブラウンのビットパーフェクトDSDとDXD DACのクアッド「スタック(積み重ね)」が採用されています。「インターリーブ(交互に並べる)」コンフィギュレーションによって、全部で8組の異なった信号(チャンネルごとに4組の信号)を使用し、ミックスすることが可能になります。 新しいXMOS XU216 X-Core 200 Series 16-Coreプロセッサーは、USBインターフェースのデュアル・イシュー・モードで動作させた時に最大2000MIPS(1秒あたり20億命令)という演算能力を持っています。 USB(768kHz/DSD512)、AES/EBU、S/PDIF(192kHz/24Bit)、Wifi/Network/ストレージ(192Hz/32Bit)などのすべての入力からの信号をデコードすることができます。 DSD1024のオーディオ・フォーマットを実現するために、FPGAがリマスターリングの作業を担います。DSD1024、DSD512、PCM768kHzに至るまで、すべてのオーディオ・フォーマットを、ユーザーが選択可能なデジタル・フィルターで処理することができます。 すべての入力データはメモリー・バッファーに送られ、ここでジッターが除去され、ソースに含まれていたジッターがDAC出力に伝送されないように取り除かれます。 メモリー・バッファーからのデータは、続いて低ジッターのGlobal Master Timingクロック(X-Core 200とFPGAもこれで駆動されています)を用いて再クロックされます。 LINKPLAYによるWiFi/ネットワーク再生、内蔵のSpotifyとTidal、そして32-Bit/192kHz、DSD64という幅広いプロトコルのサポートによって、ルーターにダイレクトにリンクして、オンライン・ミュージックを再生することができます。 すべての入力(USBを含む)は、ガルバニック・アイソレーション(コンピューター・オーディオにおける絶縁)が施されています。 USBセクションは独立した電源管理システムを搭載しています。多重レギュレーターとフィルターが、このセクションに電力を供給するために生み出された、ガルバニック・アイソレーションを施された電圧で動作するのです。 Pro iDSDには最良の真空管「General Electric 5670」を使用しています。 回路設計は、同じ回路を持ち、真空管セクションとの切り替えがスイッチ式になっている他のアンプとは異なり、Pro iDSDは、真空管セクションとソリッドステート・セクションがそれぞれ独立した入力回路を持つ初めての製品となっています。これによって、両方式の最高のサウンドが実現します。 真空管の設定を。「Tube」 と「Tube+」の2つ用意しているのです。「Tube+」のポジションを選択すると、全体のループ・ゲインが減少するので、ネガティブ・フィードバックが最小になります。 これによって、真空管の自然なハーモニクス(倍音)とトランジェント性能のバランスに異なった結果が生まれるのです。もちろん真空管をまったく通さず、ソリッドステートで動作するポジションも持っています。 アンプのオーディオ回路はフル・ディスクリート&フル・バランス設計になっており、スイッチで切り替えることができる真空管入力とJ-FET入力、バイポーラの第2ステージ、MOS FETのバッファーによるバイポーラーA級電源ステージを備えています。 アンプ回路は純粋なDCカップリング構成になっており、音質を低下させるカップリング・キャパシターの使用を回避しています。 日本のALPS製の第一級のモーター駆動式ロータリー・ボリューム・ポテンショメーターを搭載しています。「6トラック」のバージョンで、そのうちの4トラックが真正のバランス・ボリューム・コントロールに使用されます。フル・バランス仕様です。 低音のダイナミック・パフォーマンスを最大限に引き出すために、アナログ・ステージはオーディオ・グレードのELNA Silmicキャパシターを、オーディオ回路から数ミリのところに配置することで、バックアップされています。 デジタル・セクションは、トータルで6.6ファラッド(6600000μF)の容量を持つELNA Dynacap「スーパー・キャパシター」のバンクによって給電されます。一般グレードのスーパー・キャパシターに比べて内部インピーダンスが400倍も低く、高速でエネルギーを解き放ちます。 DC電力はすべて高周波の波形に変換され、チョーク入力キャパシター・フィルターによって整流され、浄化されます。これによって第一級のDCバスが生まれ、そこからすべての電圧が引き出されます。この回路はまた、USB入力回路用に、ガルバニック・アイソレーションが施された電源電圧を発生させます。 仕 様 サンプリングレート: PCM768kHzまで DSD 49.152MHz (DSD 1024)まで DXD及び倍速DXD (2xDXD)入力: USB (DSD、DXD、サンプリングレート192kHz以上の場合に必要) AES3 (XLR - single link) S/PDIF (同軸&光コンボ) BNCマルチファンクション (S/PDIF inまたはSync Input)出力: バランスXLR at 4.6V (+ 15dBu - HiFi) または11.2V (+22dBu - Pro) シングルエンドRCA at 2.3V (HiFi)または5V (Pro) ヘッドフォン標準6.3mm、SE3.5mmジャック 0.55V/2.1V/5V ヘッドフォン(バランス)2.5mmジャックat 1.13V/4.6V/10V ヘッドフォン出力1500mW RMS x 2 @ 64 ohm、最大4000mW x 2 @ 16 ohmボリューム・コントロール: バランス型(6-gang)Alps製ポテンショメーター、リモコンでモーター駆動XLR/RCA出力: 固定または可変に設定可能ヘッドフォン: 6.3mmジャックは常に可変その他の機能: DSDとPCM(384kHzまで)用に様々なデジタル・フィルターとアナログ・フィルターが選択可能【PCMフィルター】 -Bit-Perfect 44.1-192kHz、352.8-768kHzに常に使用 -Bit-Perfect+ 44.1-96kHz -Gibbs Transient Optimised 44.1-384kHz -Apodising 44.1-384kHz -Transient Aligned 44.1-384kHz【DSDフィルター】 -固定三次アナログ・フィルター@80kHz(DSDの-6dBゲイン用に補正)ヘッドフォン・セクション: 0dB、9dB、18dBから選択ダイナミック・レンジ: 119dBA(ソリッドステート、PCM、-60dBFS)出力: (16オーム、バランス及びシングルエンド):400mW/1 1500mW出力電圧: (600オーム、バランス及びシングルエンド):11.2V/5.6V入力電圧(Pro iDSD): DC9V/6.7A-18V/3.35A入力電圧(iPower+): AC85-265V、50/60Hz消費電力: 22W(アイドリ.
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