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ノースリーブがこんなに使える!色別コーデ特集【28選】

2020.04.22
ノースリーブがこんなに使える!色別コーデ特集【28選】
画像引用元:https://wear.jp/takahasu/10443380/
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編集部

夏には一枚で着こなして、時にはインナーとしても代用できる「ノースリーブ」。シンプルなデザインのものが多いので、着回し幅は無限大。今回は、そんなノースリーブの人気カラー別のお手本コーデの他、秋冬コーデ、そして年代別のコーデをご紹介。

ノースリーブ コーデ【3つのポイント】

ノースリーブをコーデに取り入れる上で、ご紹介する下記の3つのポイントを押さえて垢抜けてみて。

POINT1:下半身の露出は控えめに

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画像引用元:https://wear.jp/yuumi557188/14938424/

腕をすっきり見せるノースリーブだからこそ、下半身の露出は控えて肌見せバランスを調整。フルレングスのスカートやパンツを合わせるとgoodバランス。

POINT2:アウターを重ねてメリハリアップ

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一枚で活躍させることはもちろん、シャツやカーディガンとの合わせ技を駆使すれば、その着回し幅もぐんと広がる。

POINT3:レイヤードテクで華奢見せ

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二の腕を見せるのは嫌…… そんな人は、例えばざっくりショルダーのトップスと合わせれば華奢に見せさせることが可能。着方によってスタイルアップできるので、ぜひ参考にしてみて。

【黒】のノースリーブで脱カジュアル

ここからは、人気の色別にノースリーブコーデをご紹介。定番の【黒】は、その落ち着いたカラーで脱カジュアルが可能。

ブラウンのフレアスカートで上品に

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ハイネックで上品にまとまる黒ノースリーブトップスには、ブラウンのロングフレアスカートで大人らしさを引き立てて。主張のある黒だから、スカートの素材は軽やかなコットンが好バランス。

シルエットに技ありなシンプルワンツー

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カジュアルに傾きがちなワンツーは、ハイウエストかつフレアのインディゴブルーデニムを選ぶことで定番から脱却。シンプルがこなれるのも、こだわりのアイテム選びがあってこそ。

柄の力で強い黒を和らげて

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プレーンな黒のノースリーブトップスには、色をリンクさせた花柄ワイドパンツで柔らかさをプラス。ベレー帽や大きめかごバッグを添えてもごちゃつかないのは、黒を基調にしているから。

落ち着いた黒のノースリーブをコーデに取り入れてみて♪

【白】のノースリーブで表情を明るく

フレッシュな【白】を顔の近くに置くことで、表情まで明るく見せることが可能。おすすめスタイルを3選ピックアップ。

ピュアホワイトを大人顔に

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ギャザーフリルが愛らしい白のノースリーブトップスには、オフホワイトのシャツとブラウンパンツを合わせて甘さを中和。クリアのブラウン小物を足して、春夏らしい抜け感を加えて。

黒とシルエットで引き締め

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白とベージュのニュアンス配色には、全体に黒を散らしてコーデを程よく引き締め。すっきりとした縦長コーデだから、バッグはミニサイズが好バランス。

オールホワイトで一気に垢抜ける

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全身を白で統一する時には、異なるトーンと素材を取り入れればうまくいく。透かし編みサマーニットを鍵にメリハリを高めつつ、足元はクリアストラップサンダルで抜け感を演出。

【ベージュ】のノースリーブでナチュラルに

肌馴染みがよく、コーデをすっきりとまとめてくれるのが【ベージュ】のノースリーブトップス。ナチュラルな色なので、どんな色ともマッチさせやすいのもポイント。

ペイズリー柄でリゾートライクに

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ペイズリーの総柄スカートも、ナチュラルなベージュノースリーブトップスだからこそ主張が強くなりすぎない。黒のサッシュベルトを添えて腰の位置を高めに設定。

ニアートーンでまとめて今っぽく

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ベージュとライトグレーのニュアンスカラーコーデで今っぽくまとめたスタイル。ともすればぼんやりしがちなところ、シャープな白が切れ味の良さを加えてくれる。

曖昧カラーで垢抜ける

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エクリュのデニムジャケットとパンツを合わせてセットアップ風コーデをメイク。似通ったベージュのノースリーブトップスで抜け感を加えつつ、ブラウンのベルトでコーデを優しく引き締め。

【グリーン】のノースリーブでマンネリ解決

ノースリーブトップスでカラーを取り入れるなら、【グリーン】がおすすめ。ペールグリーンやピスタチオグリーンなど幅広い色味があるので、自分の肌に似合う一色を見つけやすい。

ピスタチオグリーンで季節感アップ

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ハリのある白デニムには、ピスタチオグリーンのリブノースリーブトップスを合わせて夏らしい装いに。フレッシュな配色だから、小物は肌に馴染むベージュがgoodバランス。

ミントグリーンでクリーンな装いに

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白の上下にミントグリーンのノースリーブトップスとパンプスを覗かせて、クリーンな印象をアップ。綺麗めに整う配色だから、シャツはあえてアウトでルーズに着こなしたい。

定番デニムが新鮮に

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着慣れたブルーデニムと白スニーカーの組み合わせに、ピスタチオグリーンのノースリーブトップスを合わせて定番をアップデート。透かし編みカーディガンを添えて、立体感を高めて。

【ピンク】のノースリーブで時には甘さを楽しんで

何歳になっても心惹かれるピンクを取り入れて、時にはフェミニンなコーデだって楽しみたい。ヴィヴィッドピンクよりも、肌馴染みの良い色味を選んで着回し幅を広げて。

レイヤード術で周りと差をつけて

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ピンクノースリーブトップスとライトベージュのフレアパンツには、ブラウンのクロシェニットキャミソールを重ねておしゃれ偏差値を引き上げ。メッシュバッグやクリアサンダルの小物選びにも注目。

トーンの異なるピンクでご機嫌に

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たまにはピンクを主役にしたとびきりフェミニンなスタイルを楽しみたい。フレッシュピンクのギンガムチェックパンツには、ペールピンクのニットアンサンブルを足して大人らしさも意識。

白を重ねてアクティブに

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甘い表情のピンクノースリーブトップスには、白のタイトスカートとスニーカーを合わせてアクティブなエッセンスをプラス。スカートはコーデュロイを選んで、メリハリアップを狙って。

フェミニンなコーデにぴったり♪おすすめピンクノースリーブ!

【花柄】のノースリーブで大人ロマンティック

ロマンティックな【花柄】のノースリーブトップスには、ダークトーンアイテムを効かせてシックな要素をプラス。

サロペットで大人可愛く仕上げて

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肌馴染みの良いベージュの小花柄ノースリーブトップスには、インディゴブルーのデニムサロペットで引き締めつつ甘さを中和。スポーティな小物を合わせて抜け感を作って。

まるでパリジェンヌなフェミニンスタイル

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小花柄ノースリーブトップスに、ネイビーのリブフレアスカートを合わせて気ままなパリジェンヌ風スタイルをメイク。大きめのラフィアバッグで抜け感を作ると、きめすぎにならない。

透かし編みで定番ボトムスが華やぐ

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シンプルな黒スキニーパンツも、透かし編みのノースリーブニットを合わせればたちまち華やぎ顔に。落ち着いた配色のおかげで、大人らしさも手に入る。

花柄ノースリーブコーデにおすすめアイテム♪

【秋冬】は羽織で温度感調整

春夏がメインのノースリーブトップスは、羽織りをプラスすることで秋にも活用することが可能。冬にはインナーとして迎えて、オールシーズン活用してみて。

ニット合わせでぬくもりを感じさせて

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レースのあしらいがポイントの白ノースリーブトップスに、ベージュのニットカーディガンを羽織って秋コーデにシフト。定番の配色なので、シルバーシューズで都会派ムードをアップ。

温度を感じるカラーと柄で

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シンプルな白のノースリーブトップスには、ざっくり編みのブラウンニットカーディガンとチェック柄パンツを合わせて、温度を感じるスタイリングに。マニッシュなローファーを合わせて、秋らしいトラッドコーデをコンプリート。

さっと羽織れる肉厚CPOジャケットが使える

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程よい生地の厚みでこなれシルエットが作れるCPOジャケットを足して、ノースリーブ×デニムの定番ワンツーをアップデート。レオパード柄バッグで季節感を意識するのもお忘れなく。

【年代別】のノースリーブコーデ

最後に、ノースリーブトップスを使った年代別のおすすめコーデをピックアップ。年齢を重ねるごとに、スタイリングもアップデートしてみて。

20〜30代

変形ショルダーで感度高めに

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纏うだけでこなれる白のセットアップには、デザインの効いたノースリーブトップスを忍ばせて感度高めな着こなしに。シューズも白統一が更に垢抜けさせる技。

ピンク合わせでフレッシュに

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白ノースリーブトップス×ベージュカーディガンのナチュラルな組み合わせには、フレッシュなピンクパンツでキュートさを演出。シルバーアイテムを散らすことで甘いだけじゃないシャープさが加わる。

40代

スタンドカラーシャツで品良く着こなす

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白ノースリーブトップスには、黒のスタンドカラーシャツとフリルドットスカートを合わせてクラシカルな装いに。絶対上品にきまる上に、おしゃれ満足度もバッチリ。

ミニマルが最高のアクセサリー

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黒のノースリーブトップスとベージュのワイドパンツ。シンプルなワンツーがこなれるのも、年齢ならではの上品さがあってこそ。大きめバッグパックやローカットスニーカーなど、小物選びもミニマルに徹して。

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