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夏のジーンズコーデ保存版!着こなし幅が広がる24のお手本コーデ集

2020.07.30
夏のジーンズコーデ保存版!着こなし幅が広がる24のお手本コーデ集
画像引用元:https://wear.jp/meandyou3/17198646/
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編集部

夏の相棒であるジーンズ、ちょっとしたコツを掴んでいつもの着こなしを更新したい! ブルージーンズやホワイトジーンズなど、色別のお手本コーデの他、夏のジーンズコーデに合わせたい靴など24のスタイルをお届け。

夏のジーンズコーデ【3つのポイント】

トップスとジーンズのワンツーでコーデが完結する夏コーデ、どんなポイントを押さえればこなれて見える? 体型カバーをする際のポイントもご紹介。

POINT1:きれいめアイテムをミックス

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画像引用元:https://wear.jp/mariko0121/16967513/

ジーンズそのものがカジュアルだから、きれいめアイテムとのかけ合わせで洒落感を引き出して。写真のようなレザー小物やアクセサリーを添えたら、ニュアンスの加わるシアーシャツでフィニッシュ。

POINT2:ジーンズのカラーバリエーションで印象操作

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画像引用元:https://wear.jp/harupi1230/16671386/

ブルーやホワイト、黒など、ジーンズのカラーバリエーションを揃えておくことでコーデの選択肢が広がる。「今日はいつものブルーで」「今日は爽やかにしたいからホワイト」など印象操作するときに困らない。

POINT3:下半身ぽっちゃりさんはワンピースを重ねて

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画像引用元:https://wear.jp/mari0109/16992761/

脚のラインが気になる…… なんて人は、ロング丈のワンピースを重ねてカバー。レイヤードのおかげでおしゃれ偏差値も上がるので一石二鳥。更に今っぽくするなら、コントラストをつけるよりもトーンを揃えると◎。

ブルージーンズ

インディゴブルーやアイスブルーなど「ブルージーンズは何枚も持っている」という人も多いのでは? とにかく着回し力の高いこのアイテム、周りと差をつけるにはどんな着こなしがおすすめ?

カジュアルだから甘いピンクもお手のもの

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画像引用元:https://wear.jp/adamfemme/16860711/

いつものTシャツ×ジーンズの組み合わせは、フレンチスリーブTとフレアパンツを選んで女っぽさを加味。カジュアルを頼りに、甘いピンクやヴィヴィッドな赤を加えて定番をアップデート。

ジーンズを覗かせて糖度控えめに

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画像引用元:https://wear.jp/uepondonguri/17024495/

肌の透明感まで引き上げてくれそうなラベンダーティアードワンピースは、中にブルージーンズを忍ばせて糖度を抑えめに。シャープな白とシルバーの小物で切れ味を加えて。

レイヤードで魅せる夏のフェミニンカジュアル

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画像引用元:https://wear.jp/mariko0121/14883186/

たっぷりフレアのフェミニンなミニワンピースは、アイスブルージーンズを合わせてカジュアルに引き寄せ。黒の面積が多めだから、程よく大人らしさが手に入るのもポイント。サマーハットやウッドバングルで季節感を盛り上げて。

ホワイトジーンズ

夏コーデに清涼感を加えるなら、ホワイトジーンズがうってつけ。シャープな色のおかげで、いつものジーンズコーデもどこか洗練された表情に。

オールホワイトでとことんクリーンに

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画像引用元:https://wear.jp/karenkageyama/14637570/

ハイライズのストレートホワイトジーンズに、白のタンクトップと薄手ジャケットを合わせて軽やかさをまとって。小物の色は、コントラストが強くなりすぎないブラウンで優しげに。

モードな黒を身近な存在に

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黒のシアーワンピースとキャミソールを重ねたモードな着こなしは、中にカジュアルなホワイトジーンズを組み合わせることで堅さを和らげたい。ここでブルージーンズにするとカジュアル感が強くなりすぎるところ、ホワイトのおかげで洒落感はそのまま。

ジャケットでサマートラッドコーデにトライ

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画像引用元:https://wear.jp/ass03/16994398/

黒Tシャツとホワイトジーンズのミニマルルックに、ベージュのチェック柄半袖ジャケットを合わせてトラッドなエッセンスを。足元にも紳士なビットローファーを合わせてムードを盛り上げて。

黒のジーンズ

トップスを選ばない上に、どこかきれいめな印象をしっかり確保してくれる黒のジーンズ。カジュアルからフェミニン、きちんとまでハマるその着回し力の高さをチェック!

真面目なワンツーはあえてルーズに

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画像引用元:https://wear.jp/taroo/17066629/

バンドカラーシャツや黒ジーンズなど、きちんとした印象を与えるアイテムはあえてゆったりサイズを選んでこなれ感を演出。シャツの裾もルーズにアウトするのが今っぽく見せるコツ。手元には、端正な白黒が和らぐナチュラルなかごバッグをON。

足元コーデで差をつける

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画像引用元:https://wear.jp/saekaa/15264849/

ロゴTシャツと黒ジーンズのカジュアルワンツーには、白ソックスと黒バレエシューズでフレンチ要素を添えると見違える! バッグもシューズに合わせて、きちんと感のあるレザーバッグが吉。

スポーツミックスで程よい甘さを堪能

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画像引用元:https://wear.jp/ari0818m/12700634/

プレーンな黒スキニージーンズに、ギンガムチェックブラウスを合わせて女性らしく。ナイロンボディバッグやコードサンダルで外せば、甘いアイテムも気負いなく着こなせる。

グレージーンズ

ハンサムな印象を与えてくれるグレージーンズは、定番のブルーよりもカジュアルになりすぎずシティに馴染む装いに導いてくれる。お手本スタイル3選をチェック。

淡いカラーで作る今っぽ配色コーデ

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画像引用元:https://wear.jp/muu0103/16939676/

ミントグリーンやベージュなど、優しい色を損なわないよう強い黒ではなくグレージーンズをON。タンクトップやシャツといったベーシックアイテムの組み合わせだから、バケットハットやコインネックレスでマンネリを回避。

サマーニットで親近感を添えて

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画像引用元:https://wear.jp/sanki0102/15226705/

ダークグレーのジーンズとレザートングサンダルのハンサムな組み合わせだから、白のサマーニットプルオーバーで親しみやすさを添えて。麦わらハットやブラウンのバッグなど、モノクロの強さを中和させるアイテムも◎。

シックにきめればオフィススタイルとしても

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画像引用元:https://wear.jp/spick240/16920075/

そのクールな色を活かして、黒シャツと組み合わせることできちんと感のあるオフィススタイルをメイク。ラベンダーのアンクルストラップサンダルで柔らかさを加えれば、好印象にまとまる。

ダメージ・色落ちジーンズ

ダメージや色落ちのジーンズを加えて、いつものジーンズスタイルにひねりをプラス。さりげない加工なら、印象が強すぎずどんなアイテムとも合わせやすい。

トップスとボトムスのアンバランスさが楽しい

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クリーンな白シャツは、ダメージジーンズで着崩して無難を回避。大袈裟じゃないダメージ加工とフリンジカットなら、シャツの端正さを損なわないのも嬉しい。

90sムードを楽しむ

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履き倒したような風合いの褪せた色落ちジーンズは、花柄の開襟シャツを合わせて90sなカジュアルスタイルに。今っぽさも欲しいから、足元は繊細な細ストラップサンダルでレディにきめて。

「きちんと」をちょっぴりやんちゃに

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白Tシャツに黒のニットベスト、白ソックスに黒のローファーというきちんとスタイルは、ダメージジーンズで適度に着崩して。裾の折り返しもさりげないポイントに。

ユニクロジーンズコーデ

自分に似合う一本を見つけるためには、ユニクロで探すのがおすすめ。ストレートからスキニー、ボーイフレンドなど幅広いシルエットの他に、ブルー、ホワイト、黒から色を選べるのも嬉しい。ユニクロのおすすめジーンズを3つピックアップ。

ワイドフィットカーブジーンズ

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画像引用元:https://wear.jp/karenkageyama/15220081/

ワイドよりはきちんと、ストレートよりはカジュアルに、とちょうど良いシルエットのワイドフィットカーブジーンズ。カーブのおかげで女性らしさが手に入る利点も外せない。

ストレートジーンズ

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画像引用元:https://wear.jp/meandyou3/17198646/

爽やかなホワイトジーンズは、生真面目すぎないストレートシルエットをチョイス。脚のラインをカバーしてくれながら、きちんと感も演出できる優れもの。

ウルトラストレッチジーンズ

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着回し幅の効かせやすい黒スキニーは、ユニクロのウルトラストレッチジーンズで快適さも叶えたい。ボトムスがスリムな分、トップスはゆとりのあるものやふわっとしたものを選ぶと好バランス。

夏のジーンズに合う靴は?

選ぶ靴によって印象がガラリと変わる夏のジーンズコーデ。デイリーに使いたい靴の他、きれいめにしたい時のおすすめ靴もピックアップ。

スニーカーが定番で使える

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画像引用元:https://wear.jp/tmyiiiii/17032366/

ジーンズと相性が良いのは、やっぱりカジュアルの代表アイテム、スニーカー。ジーンズはクロップド丈、スニーカーはローカットを選ぶと足首が見えて抜け感に繋がる。

ローファーでジーンズをトラッドに

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画像引用元:https://wear.jp/ass03/16863300/

紳士なローファーを合わせることで、ジーンズにトラッドな印象が加わりハンサムに着こなすことが可能。きちんとしたいシーンにもぴったりな組み合わせ。

サンダルで快適に過ごす

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画像引用元:https://wear.jp/shino1226/16958118/

夏を快適に過ごすため、ジーンズの足元コーデはサンダルがおすすめ。ヒールならレディに、フラットならカジュアルに…… なりたい印象に合わせて、サンダルの形状をチョイスしてみて。

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